ダ・ヴィンチ・コード

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シラス



 これも絵を描いたのは5月だなぁ……(しみじみ)
 『ダ・ヴィンチ・コード』を映画見る前にほぼ一気読み状態で読んでハマった時に描いたシラス(のつもり)です。アルピノのピンク虹彩ってのはポイント高かったんですが、映画では割と普通の色でした。カラーコンタクトでもいいから虹彩はピンクにしてほしかったです。
 シラス、好きだったなぁ……。

 文学作品系しか元々あまり読まないんですが、この作品はフィクションとしても楽しめました。翻訳だけど読みやすくて耳にテンポよく響いてきましたし(私的に重要)

 いつだかの日記にも書きましたが、私は道教のファンなので、仏教もキリスト教も文学として親しんでいる感じ。なので『ダ・ヴィンチ・コード』も素直に楽しめました。日本人の特質の一つなのかもしれないですけど、こういう所はありがたいかなぁ(苦笑)
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コメント
この記事へのコメント
映画観てないけど本は楽しく読みました。

そっかー、このイメージですか。面白いなあ。
あまりに私の印象と違うので・・・ね

みんなで、登場人物を描こう企画なんて
いいかもしれませんね。

ちなみに私のシラスのイメージは、醜男です
2006/09/12(火) 22:49 | URL | のほほん父さん #-[ 編集]
こんばんはです。
これ描いたの、映画見る前だったか後だったか、本文には前って書いてるんですけど後だったかもしれません。後だったら多分に映画本編の印象が出てます。映画ではこんなキャラでした。

 アルピノということでどうしても優男系で少し貧弱あるいは病弱なイメージがあって、元々ちょっとそういう幽霊系のイメージのあるキャラ好きなんでこうなっちゃったのかも(笑)

>醜男
 あー、なんか、勝手に昔のホラー系映画に出てくる墓守なんかのせむし男をイメージしてしまいました。ノートルダムの鐘の影響かなぁ(本編は見たことないんですが)
 そういうキャラ立ても面白いかも。またちょっと違った『ダ・ヴィンチ・コード』になるかもしれませんね。

 登場人物を皆でそれぞれに描いてみるというのも面白そう!私は、原作と映画でイメージが一番違ったのはソフィーだったかもしれません。
2006/09/12(火) 23:07 | URL | あおり@管理人 #-[ 編集]
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